やっぱり汚い

冷蔵庫にカビ気持ち悪い。

タオルを洗わない。

トイレにスリッパにがない。

カビの生えたタオルを使う。

なんでももったいないと言うている。

とりあえず、義母の衛生概念がとてつもなく、汚い。

古い黒くなった油。冷蔵庫も2個も3個もあるくせに、どれもパンパン。

賞味期限はやたらと長い。

気持ち悪いー。きもい。きもい。きもい。

旦那がお腹弱いのよくわかるわー。

気持ち悪いわー。

ほんま、まじきしょいねん。

かると思うけど、義実家ね。

後、玄米茶おいしくないねん。

新茶があっても、玄米茶。

新茶が古くなる。

新米を古米に混ぜてみたり、義母って小さいコミニュティで生きてきてるから、嫁はいいなりやと思ってるんやろな。

恥ずかしくて、友達に愚痴も言えへん。

サランラップを洗って再利用するぐらいやろうから、変わった人なんやろうけど。

ないわーって、思う事が多々ある。

きもいー。


相変わらず汚いわー

義実家の衛生概念相変わらず汚いわー。

食い箸でなんでも突っ込むし、食用油も使い回しで黒く変色してるし、気持ちが悪いったらありゃしない。

旦那が腹弱かったのよくわかるわ。

気持ちわるー。


養育費減額

略奪婚をした元友人が私に相談してきた事とは、前妻の子供達の養育費を減額できないか?という相談だった。

元妻はご実家に帰ったらしいのだが、ご実家がそこそこの資産家らしく、養育費を渡さなくてもやっていけるはずなので、できれば減額したいとの相談だった。

元妻の財布の状況なんて、関係ないし、ましてや、ご実家の状況なんて再婚した2人には関係ない事で、お金があるとか無いとか関係がないと思う。子供に対しての養育費なので、元妻の経済状況など関係なしに支払いをすべきである。

まして、再婚する時に養育費を支払いをしないといけない事はわかっていたはずだし、それをわかった上で結婚生活をするのもわかっていたはずである。

生活が苦しくなるのは、当たり前である。

あたり前の事をあたかも、私は辛い、しんどい、大変なんだと言われてもちゃんちゃら可笑しいのである。



永遠の0

 昨年末に映画が公開されましたね。

子供が夏休みの読書感想文に書くと小説を出したまんまにしてあったので、ふと手に取って読んでみました。グイグイと引き寄せられるように、読み進めあっと言う間に読み終えました。


 私の祖父は、第二次対戦中に中国へ軍人として行きました。

92歳で人生を終えました。私が小学生の時、学校の宿題か何かで戦争中の話を聞くと言うのがあったのか、一度祖父に、戦争の話を聞いた事がありました。「とっても怖かったぞ。」「万里の長城は凄かった」と言う話しかしてくれなく、詳しい戦争の話を聞いたことはありません。


 その後、大分経って大人になった時戦争中の写真を見せもらいました。

 祖父のカメラで撮ったと聞きました。その写真も殆ど悲惨な写真はなく、軍服を来た兵隊の写真や、着物を着て正装した写真などでした。

アルバムになっていて、写真の裏には名前が書いてあるのもありました。その時も、話は殆どなくただ写真を見せて貰っただけでした。

今思えば、祖父は声を荒げたりすることの無いとっても優しい祖父でした。

祖父の家に行くと必ず、私を膝の上に座らせて手を撫でてくれるそんな祖父でした。

 永遠の0を読み終えて、祖父の事を思いだし、戦争中の事を多く語らなかった祖父を懐かしく思い、そして、強く何かを感じました。

 この小説を読み終えて、ネットで検索をすると、なかなか、批判的な意見もあるのだなって思い少々びっくしました。


こういった本=真実とは誰も思っていない。

本当のところは、体験した人にしかわからない。

ただ、祖父を思い出し、祖父の手を思い出し、祖父が体験した何かを思い出すきっかけになった。


  



アラフォー婚活2

アラフォーの友人との続きである。

アラフォーの友人から見たら、私が専業主婦で子育てをしながら、ママ友や友人達とランチなどに行き、旦那の愚痴などをいう事自体羨ましいらしい。

子供がいるので、自然と色んな付き合いが出てくる。地域の情報交換や子育ての悩みなど、色んな物事を相談、共有している。
私自身、専業主婦にどっぷり浸かるのが嫌なので、NPO法人で無償の手伝いをしている。
家事に支障がでない程度でやっている。
唯一子供と離れた世界であり、また、色んな職業の人との関わりがもてるため、自分自身勉強にもなり、また、勉強しようと思うようになった。
専業主婦が暇とは言わないが、子供がいなければ、結構時間はあると思う。実際、上の子だけの生活なら、時間を持て余してると思う。
旦那と二人ならなおさらである。
大人どうしなら、そんなに家も汚さないだろうし、毎日の洗濯の量もしれてるであろう。
なのに何故、専業主婦にこだわるのか、謎でしかない。
年齢の事もあるので、子供はできないかもしれない。でも、専業主婦になって養ってほしい。
若い頃に結婚して、専業主婦になりたいというのとちょっと違うような気がするのだが。






ナス

スーパーでナスを買うために、ナスの前まで行くと、45ぐらいの男性がナスを乱暴にボンボンと選んでいた。

あまりの乱暴な扱いにちょっとびっくりして見ていた。

程なく、ナスを3袋持ってカゴを取りに行きまた、ナスの前に来て、カゴを床に置き、今度はナスをカゴめがけて投げ入れている。

ボンボンとナスを乱暴に投げ入れてるのを見て、一気にナスを買う気になれずその場を離れた。

結局、ナスは買わなかったけど、大量のナスをどうするのかな?と料理人ならあんなに、乱暴に扱わないだろうな思った。

気分悪くその後買い物をした。

不倫からの

友人から電話があった。久しぶりだったので嬉しかった。小学校からの友人である。途中連絡が途絶えた時期があったが、なんだかんだと人生の節々には連絡をしてきた仲である。

その友人が再婚したらしい。

それは、めでたい事である。

子連れの再婚だったので、嬉しい反面、心配もある。

現在妊娠中だともいっていた。


色々と相談したい事があるというので、ちょっと遠いが会う事にした。


話を聞いている間に、なんだかなぁと思ってしまった。

子供の友達の親と不倫の末の略奪婚だと言っていた。

世の中には、不倫の話などゴロゴロ転がっているのかもしれない。

しかし、私の周りにはそんな友人はいない。

ご主人と上手くいっていない友人もいるが、不倫などに走ってしまう友人などいない。

最初こそ、親身になって聞いていたが、略奪婚とわかって、どうでもよくなった。と言うか、ご主人の元嫁が気の毒になった。

その元嫁の子供も気の毒になった。

聞いていて、嫌になってくる。

親身にもなれない。自業自得としか思えない。どんな事情があろうとも、子供の友達の父親とどうこうなるなんて、ありえない。と思いその友人とは、さよならした。

その後、メールがあったが返信していない。